会主の大工哲弘先生が八重山農林高校出身(郷土芸能部の初代部長)ということもあり、
以前より、東京みずほ会(八重山農林高校OB会)の方とも交流させていただいております。
そんなご縁で、東京みずほ会の会長、那覇さんから招待されまして、
芋ほり収穫祭に7名で行ってきました。
場所は、先日大工先生がライブをされた「柏」の郊外です。
柏駅からレンタカーで20分くらいのところに農場があります。
さつまいも(紅あずま、安納芋、●●●)、落花生、ジネンジョ(自然薯)。
収穫後の昼食タイムでは、那覇さんに作っていただいた特設の舞台で
事前に練習しておいた、八重山民謡で座開き、ゆんたや踊り、新民謡、故郷(八重山方言バージョン)などを唄い踊りました。
(写真捜索中)
八重山出身者の前では、どんな小さな舞台でも気が引き締まります。
前日夜まで、練習をして挑みましたが、これはこれで各自課題が残ったようです。
全体としても、大きな課題が見えてきました。もっと上手に歌えるよう、今後も稽古に励み、こういった人前で唄う機会を増やしていきたいと思ってます。








