ただいま、
一緒に八重山民謡を“楽しく”学ぶ仲間を歓迎しています。

入会される方の半数は、
はじめて三線に触れる初心者の方なので、
ご安心ください
何か趣味を始めてみたい方、
沖縄(八重山)好きな方、
唄うことが好きな方、
三線に興味がある方、三線が眠っている方、
既に唄三線をやってる経験者の方、
・・・お気軽にお問い合わせください。
見学は無料です。
当会について
✔ 当会は八重山民謡(沖縄八重山地方に伝わる唄)を中心に練習しています
(工工四代3000円)
稽古や活動の様子
三線教室の選び方
初めて三線を始めてみようと考えている方は、どこの教室に行っていいのか、悩まれると思います。
都内には、様々なジャンルの三線教室が、様々な目的を持って開設されています。
教室を決めるにあたり、考えておかなければいけないことを整理してみました。
①稽古場へのアクセス
自宅~職場(学校)といった、生活動線から遠くない場所がいいです。
稽古場まで1時間以上かかると、長く続けるのはたいへんだと思います。
②稽古の曜日、時間
先のことも考えて、稽古の曜日や時間にはある程度の幅(自由度)がある方がよいかもしれません。
長い年数通うことを想定して検討されてください。
③稽古の内容
「三線を弾きたい!」といっても、POPSから民謡、琉球古典など、ジャンルは様々です。
民謡も大きく分けて、奄美、本島、宮古、八重山と異なります。
ぜひ、色々な音楽に触れてから、検討してみてください。
また、“教師”を持たないサークル的な会は、「ある程度弾けるようになってくると物足りなくなって」と言われて見学に来られる方、少なくありません。
教師がいる教室は、始め敷居が高いと感じられるかもしれません。後のことを考えると、できるだけ本格的に取り組まれている教室がよいと思います。初心者の方でも歓迎してもらえるところは意外と多いです。
④教室の雰囲気
そこに集う仲間の雰囲気、居心地のいい教室なのか、これが一番大事かもです。
自分が成長するだけでなく、仲間の成長を目の当たりにすることも、気持ちがいいものです。
気の合う仲間と一緒なら、何事にも楽しく前向きに取り組めます。
最後に、
“ノリ”で入会してしまって、後から後悔することのないよう、
複数の教室を見学して、しっかり検討されることをオススメします。
楽しい三線ライフを♪





