今日は、王子の北とぴあで行われました、「東京八重山まつり」に参加させていただきました。
八重山各地の郷友会連合で、230名以上もの参加があったそうです。
先日の「東京みずほ会」でお会いした方々や、たくさんの八重山の方々と交流させていただきました。

大哲会の演目は、「親廻り節」~「いやり(白保)」、

白保、宮良、大浜、平得、真栄里・・・と続き、

「うりずんぬ前ぬ渡ジラバ(ゆんたしょーら)」~「月出でぬはなむぬ」。
ゆんたは、とても良かったと好評をいただきました。
このような舞台に立たせていただきまして、感謝です。
我々の後も楽しい演目が続きます。
「八重山育ち」を面白ろおかしく、演じられていました。

恒例の!?「うりずんの詩」

・・・去年の八重山まつりでも同じ光景を見たような気がします(笑)
今回は多くの方々から、暖かい声を掛けていただいたり、
民謡や方言について教えていただいたり、たくさんの興味深いお話をいただきました。
これも“大工哲弘先生の”門下生だからこそ、とてもありがたいことです。



